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ご利用者様の声
Voice
膝や腰に負担のかからない姿勢に近づいて嬉しかった!
-standard- 40代 事務職
お悩み
小学生から股関節痛があった。
腰痛が悪化し、体を動かす仕事から事務職へ転職する。
4〜5年前からぎっくり腰を何度も繰り返していた。
整体や鍼灸院に何年も通院。良くするために遠方の院にも通って治療をした。
夏頃に下着がきついと感じ始め、明らかに贅肉がついた感じがした。
脂肪がついたことで膝や腰への負担が増している気もした。
Cueにくる直前に膝は鵞足炎の診断を受ける。
このまま冬を迎えると筋肉がこわばって更に悪化しそうだと思い、
その前に体質を改善する決意をする。
ダイエットの目的
・長時間動いても痛みの出ない体つくり
・誘ってくれる友達と山に登る
・体脂肪を落として、筋肉量を上げる
・食生活を改善し、慢性炎症や冷え症の緩和
成果
(1ヶ月時点)
・膝痛が改善し、階段が降りられるようになる
(2ヶ月時点)
・糖質依存だと思っていたが、甘いものが必要ではなくなる
・自分で食べるタイミングや内容、量の調整ができるようになる
・食後の眠気がなくなり、仕事や家事ができるようになる
・寝て疲れが取れるようになった
(3ヶ月時点)
・当たり前に手に取っていたお菓子も「いらないから他の人にあげよう」という気持ち
・2〜3ヶ月の時点が仕事の繁忙期で激務だったが食欲も乱れずに過ごせた
・以前かなり悩んでいた偏頭痛が改善し、薬を飲まなくなった
・運動の習慣ができ、3ヶ月ほぼ毎日ストレッチか運動を行えた
・「痛みがあった日に戻りたくない」と過去形にできるようになる
・食事の知識を自分でももっとつけたいと思うようになった

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